トップの位置って気にするべき? それとも気にしないでOK? 岸部華子【総集編】練習場でできる実戦向きドリル/アイアンの分厚いインパクト/ランニングアプローチの基本

◆「スイングチェックでの悩み」をレスキュー♪◆
スイングを動画で撮影してチェックしている人は多いが、毎回トップオブスイング(以下トップ)の位置が変わってしまうことで悩むアマチュアゴルファーも多いのでは。どのようなことを意識するべきか? この質問に岸部華子プロは、「トップの位置を気にする人は多いと思いますが、最も重要なのはインパクトの形であり、切り返しはあくまでも通過点でしかありません」と説く。

▼原稿記事を含めた掲載ページ
https://lesson.golfdigest.co.jp/lesson/rescue/article/159158/1/

▼岸部華子(きしべ・はなこ)
1995年生まれ、福島県出身。ツアープロの姉・桃子とともに6歳からゴルフを始め、2007年の「東北ジュニアゴルフ選手権 女子11歳以下の部」で優勝。ゴルフのために中学時代は陸上部に所属し中距離選手として練習に励んだ。高校からゴルフ部に入り、卒業後の2021年にLPGAティーチングA級を取得。

■総集編
01:38 練習場でできるコースを想定したドリル
02:38 分厚いインパクトをつくるには?
03:38 100切りレベルでも持ち球って必要?
04:37 距離感をつくるアプローチ練習法
05:37 ランニングアプローチ基本の打ち方
06:36 効果が倍になるパター練習法

▼女子プロ・ゴルフレスキュー
https://lesson.golfdigest.co.jp/lesson/rescue/

▼取材協力
CLUB HOUSE(クラブハウス)
https://www.clubhouse-golf.jp/

▼ゴルフダイジェスト・オンライン
https://www.golfdigest.co.jp/

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