この手があったか! 目の前に木がある状況での意外な選択肢 松原果音 #shorts

◆「目の前に木があるシチュエーションで対処法に悩む人」をレスキュー♪◆
目の前の大きな木が邪魔な状況で、どのクラブを選び、どんな打ち方をするべきなのか? 木が邪魔でグリーンが狙えなくなるケースは、意外と多いもの。ただ、打ち方やクラブ選びが特殊なため、前もって準備をしているゴルファーが少ないのも事実だ。そこで若手注目株の松原果音がすすめるのは、着実にグリーン近くまで運ぶための、知って得する意外な選択肢だ。

▼原稿記事を含めた掲載ページ
https://lesson.golfdigest.co.jp/lesson/rescue/article/152388/1/

▼松原果音(まつばら・かのん)
1999年7月3日生まれ、大阪府出身。10歳からゴルフを始め、「四国ジュニア」「西日本アマ」優勝を経て、ゴルフの強豪・香川西高ではゴルフ部主将を務める。高校卒業後、18年度のプロテスト不合格で一度はゴルフを諦めたが、「目標がないと人生はつまらない」と挑戦を再開。現在は飛距離アップを課題とし、精力的にトレーニングに励む。EXILE ATSUSHIの大ファン。

▼女子プロ・ゴルフレスキュー
https://lesson.golfdigest.co.jp/lesson/rescue/

▼取材協力
有馬ロイヤルゴルフクラブ
https://reserve.golfdigest.co.jp/golf-course/calendar/640114

▼ゴルフダイジェスト・オンライン
https://www.golfdigest.co.jp/

#ゴルフ
#松原果音
#レッスン
#GDO


あわせて読みたい