スイングに巻きつき感をだす!4カックンドリル

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体の回転ベクトルとクラブの動きを同調させると、四つの角度があることがわかりました。スイングの4つの局面でこの角度ができていると、体の回転ベクトルとクラブの動きが同調し、クラブを体に引き付けたまま、小さくまーるく振ることができます。4つのポジションで右前腕部とシャフトが作る角度を90度にキープできていれば、クラブの重心を暴れさせずに体に巻きついてハの字を描くことがわかったのです。私はこれを「4カックン」と名付け、レッスンに採り入れています。


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